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日本茶をならう

日本茶を習う。

茶道ではなく。

思えば茶道というのをやっておけばよかったと思うことしばしば。

しかし過去も今もやっていない、思っていただけである。

 

こういう経緯にいたるとは思わなかった、いや、少しは思ったが。

 

日本茶はこわいとずっと思っていたから、

 

日本茶はエライ。

お茶みんなエライ。

 

昨日は歴史やら科学やらをざっとびゅんびゅんと駆け抜ける。

ついていくのがやっとである。

で、一日が終わった。

しかしなんと早くて濃厚で楽しい日であったのか。

月に一度、半年かけて講義に出向かう。

 

きちんと習おう。

 

いよいよお茶の遣いとなっている気がしてならない。

 

 

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